機関誌sabo

年2回、土砂災害に関する最新の情報やトピックス、STCの取り組み等を紹介する機関誌「sabo」を発行しています。 saboは昭和51年(1976年)から発行しており、現在巻数は130を超えています。

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Vol.111

2012年7月号

目次

記事タイトル著者(敬称略)所属
新しい法人としての始動に際し近藤 浩一理事長
自然への畏れ半井 小絵気象予報士
新潟県上越市板倉区国川地すべり現地状況相楽 渉斜面保全部 課長代理
紀伊半島における大規模土砂災害対策の実施‐紀伊山地砂防事務所の事業概要について桜井 亘国土交通省 近畿地方整備局 紀伊山地砂防事務所 所長
防災のための心理学(2)吉川 肇子慶応義塾大学 商学部 教授
竹蛇籠の技術を伝える‐人と自然が共存するおだやかな水辺の風景のため飛鳥 邦彦黒部川竹蛇籠保存会
山地崩壊斜面の浸食特性‐四半世紀の現地観測にもとづいて水原 邦夫京都府立大学 名誉教授
インタープリベント2012、砂防行政官会議に参加して比留間 雅紀企画部 国際課長
世界の土砂災害(2012 その1)企画部 国際課
鋼製砂防構造物について ②ー接合のはなし嶋 丈示砂防技術研究所 技術開発研究室長
砂防ソイルセメント設計・施工便覧 Q&A①砂防技術研究所
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